〝いかにも〟じゃない使い方もできる!夏に試したい等身大パネル作成のヒント

ジメジメと暑い日が続きますね、そろそろ店の外や店内に夏のムードをもたらすディスプレイツールをお考えではないでしょうか。

みなさんは販促ツールの中で〝等身大パネル〟を試した事はございますか?

等身大パネルと聞いてイメージするのは……ご当地キャラクターの看板や観光地の顔ハメパネルなどなど。

サイズが大きく使い道が限られていて、なんとなく難しいツールだと思われがちなんです。

今回ご紹介するのは、「こんな使い方もあるんだ!」と参考になる等身大パネル作成のヒント。

ぜひ、最後までご覧ください♪

立体的な真夏の情景シーンを店頭に

サイズ違いの雲が前後に設置されていて奥行きが感じられ、ショーウィンドウの華やかさがアップ!

真夏の空を感じさせる入道雲の等身大パネルです。

雲の間に土台を置いて商品を飾ってもよし、贅沢に大きく作成して野外に設置し正面から撮影すると映え!なスポットを作ってもよし、インパクトはあるのにデザインはシンプルでデータ作りに時間もかかりませんんし、ブランド名を入れても目立っていて印象的ですよね。何より目に止まります!

脇役で一役買ってくれるのは等身大ならでは

こちらも夏に使える、簡単に海っぽさや清涼感を感じさせてくれる波モチーフの等身大パネルです。

こちらのウィンドウでの等身大パネルは主役ではなく引き立たせ役なのですが、上手に背面の白ボックスを埋めつつも空間を締めてくれながらカラーも取り入れてくれるので大活躍ですよね!

海モチーフやプールグッズなど関連する商品のディスプレイはもちろん、カフェやキッチンカーなどに置いても映えスポットになって良さそう♪

アサヒ・ドリーム・クリエイトの等身大パネル

上の2例のように風景だったり自然モチーフを表現するための工夫としても使えることが分かりましたが、もちろん人物パネルやキャラクターパネルなどにも使えます。

大きく見せたい場合は高さ180cm 横幅60cmまでのサイズをフルに使ってデザインが可能。

こんなに大きいと持ち運びや郵送も大変そう……とお思いのそこのあなた!アサヒ・ドリーム・クリエイトの等身大パネルなら二つ折り加工も出来るので心配いりません。

シーズンオフはコンパクトに折りたたんで倉庫に収納もできるのが嬉しいですよね。

パネルの厚みは7mm厚の物を使用するので、反りや折れにも強い!

等身大パネルはお客様がぶつかってしまう場面や子供が触れる場面も多いツールというのが想定されるので、この厚みは安心感があります。

等身大パネルの詳細・価格はこちらからチェック→

まとめ

いかがでしたでしょうか。

普段の店頭はもちろん、イベントやポップアップなど期間限定のコーナーにもピッタリな等身大パネル。

ぜひ取り入れやすい形で作成してみてくださいね!

弊社ではデザインやデータ作成の相談にも乗っているのでお気軽にご相談ください。

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