製品詳細

等身大1000人プロジェクト

等身大パネル事例【No.0001】

No,0001 アサヒドリームクリエイト 橋本 英雄 社長(1000人の等身大パネルプロジェクト)

参考価格 14,200円〜(税別)

1セット単価

数量 価格(W600×H1800mm)
1 14,200円
30 13,150円

撮影代金(スタッフが撮影までご対応いたします)

撮影・デザイン代金パック 120,000円

パネル 仕様

寸法 W600×H1800mm
素材 スチレンパネル7mm
印刷 フルカラー印刷(インクジェット)
部材 紙脚

このプロジェクトは1000人の経営者や挑戦者を等身大パネルとして可視化し、
その想いや存在感を空間に残していくプロジェクトです。
人の力が伝わるコミュニケーションをつくることを目的としています。

なぜ作ったか

企業やブランドの「人」が持つ力を、もっと伝わる形で表現したいと考えたことがきっかけです。 写真や言葉だけでは伝わりにくい存在感や想いを、等身大というスケールで可視化することで、 より強いコミュニケーションが生まれると考えました。

どこに設置しているか

エントランス、展示スペースなど、来訪者や社員の目に自然に入る場所に設置しています。 人を迎える空間に「人」を置くことで、企業の空気感や価値観が伝わる環境づくりを目指しています。

効果

来訪者との会話のきっかけになったり、社員の一体感や誇りにつながったりするなど、 空間のコミュニケーションが活性化します。 企業の象徴的な存在としての写真撮影スポットとして、またブランドの印象づくりを目的としています。

ご提供する価値に「ひとひねり」を加えて、
お客さまの笑顔とその先のファンづくりを⽀援します

ネットワーク社会と呼ばれて久しいですが、ネットワークが発展したことにより、果たして人類は幸せになれたでしょうか?

様々な指標があるので、一概には言えませんが、経済成長指標の1つであるGDP(国内総生産)のデータを見てみると、先進7カ国と言われる日本、アメリカ、カナダ、イタリア、フランス、ドイツ、イギリスが経済成長しているかどうかを見てみると、1960年代5.55%の成長率を記録してから一度として過去を上回ることなく、下がり続けているのです。

2000年代に入り、シリコンバレー、イノベーションと言うことで、経済成長している印象を持っていますが、世界銀行のホームページでデータを調べたら、非常に明確にこの50年間は経済成長率が下がり続けているのです。

しかし、1960年代に戻りたいと考えている人は誰もいません。人間は進化を好み、進化の中で幸せを感じるからです。

全てがインターネットと繋がるIOT時代となり、ネットワークには無限の可能性が生まれています。
しかし、全てをデータベース化することや画一性を生み出すことから、幸せが生まれるとは考えていません。

これまでの人間味のない冷徹なネットワーク社会ではなく、ぬくもりのあるネットワーク社会を構築することこそ、本当の意味でのネットワーク社会につながると確信しています。

アサヒ・ドリーム・クリエイト株式会社代表を

等身大に!

人が得る情報

人は文字情報よりも視覚情報を約60,000倍速く処理すると言われています。
また、視覚や体験を伴う情報は記憶に残りやすいことも知られています。
(米国3M社の視覚コミュニケーション研究より)
等身大パネルは「実物サイズ」という強い視覚情報によって、一瞬で理解され、印象に残る体験型のコミュニケーションとして有効です。

“代表を目にする”環境が生む効果
プライミング効果

行動心理学には「プライミング効果」という考え方があります。
人は、事前に見聞きした情報によって、無意識の判断や行動が方向づけられるというものです。
代表の姿・表情・立ち姿が日常的に視界に入ることで、判断基準が「代表の姿勢」に近づく組織としての方向性がブレにくくなる効果が!

③写真一枚で、空気が変わる

会議室、エントランス、執務エリア。
代表の等身大パネルがあるだけで、場が引き締まる初めて来た人に「この会社の顔」が一瞬で伝わる社内外のコミュニケーションが生まれる

実際、オフィス環境改善の分野では「視覚的シンボルの設置はエンゲージメント向上に寄与する」
とされ、離職率低下や帰属意識の向上にも関連があると報告されています。

ぜひ等身大パネルから得られる
効果を感じていただきたい!


等身大パネルなら
アサヒ・ドリーム・クリエイト

等身大以外にも様々対応

パネル制作例
パネル特徴
東京と大阪の特徴
パネルのサイズ一覧
加工の種類

アサヒ・ドリーム・クリエイトは等身大で
日本を元気にするプロジェクトを進行しております

1000人等身大パネルプロジェクトのロゴ

1000人の等身大パネルプロジェクト

このプロジェクトは、企業・地域・文化を支え、
日々の暮らしや社会を静かに前進させている人々の存在を、
「実物大=等身大パネル」という形で可視化し、
社会に共有・発信していくことを目的とした取り組みです。

一人ひとりの活動や想いを、展示(等身大パネル)として記録・発信することで、
企業が持つ価値や姿勢を次の世代へとつなげていく
社会貢献プロジェクトとして展開しています。


入稿データのポイント

PDF:フォント埋め込み、トンボ、塗り足し3mm。

Illustrator:文字アウトライン、リンク画像は埋め込み or 同梱、トンボ推奨。

Photoshop:解像度は原寸350dpi目安、レイヤー統合、文字はラスタライズ。

その他入稿方法に関する情報はこちら!

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