このプロジェクトは1000人の経営者や挑戦者を等身大パネルとして可視化し、
その想いや存在感を空間に残していくプロジェクトです。
人の力が伝わるコミュニケーションをつくることを目的としています。
なぜ作ったか
企業やブランドの「人」が持つ力を、もっと伝わる形で表現したいと考えたことがきっかけです。 写真や言葉だけでは伝わりにくい存在感や想いを、等身大というスケールで可視化することで、 より強いコミュニケーションが生まれると考えました。
どこに設置しているか
エントランス、展示スペースなど、来訪者や社員の目に自然に入る場所に設置しています。 人を迎える空間に「人」を置くことで、企業の空気感や価値観が伝わる環境づくりを目指しています。
効果
来訪者との会話のきっかけになったり、社員の一体感や誇りにつながったりするなど、 空間のコミュニケーションが活性化します。 企業の象徴的な存在としての写真撮影スポットとして、またブランドの印象づくりを目的としています。

コロッケから考える、幸せな食と自然な未来

もともとIT業界で働いていた私は、20年前に父が経営していたコロッケメーカーを継いだことをきっかけに、食と向き合うようになりました。
加工食品の原材料や製造背景を学ぶ中で、「本当に安心して食べられるものとは何か」を考えるようになり、試行錯誤の末にたどり着いたのが、我が子にも安心して食べさせられる無添加コロッケです。
食べ物は、人の身体と心をつくるもの。自然な材料から生まれる食は、人を幸せにし、ひいては自然や地球を守ることにもつながると信じています。
コロッケのかぶりものには、そんな「幸せな食」について多くの人と考えたいという想いを込めています。
コロッケ社長を等身大に。
それは、会社の空気をデザインするという選択です。
そんなコロッケ社長を等身大に!
等身大パネルの3つの効果

①人が得る情報
人は文字情報よりも視覚情報を約60,000倍速く処理すると言われています。 また、視覚や体験を伴う情報は記憶に残りやすいことも知られています。 (米国3M社の視覚コミュニケーション研究より) 等身大パネルは「実物サイズ」という強い視覚情報によって、一瞬で理解され、印象に残る体験型のコミュニケーションとして有効です。
②“代表を目にする”環境が生む効果
プライミング効果
行動心理学には「プライミング効果」という考え方があります。
人は、事前に見聞きした情報によって、無意識の判断や行動が方向づけられるというものです。
代表の姿・表情・立ち姿が日常的に視界に入ることで、判断基準が「代表の姿勢」に近づく組織としての方向性がブレにくくなる効果が!
③写真一枚で、空気が変わる
会議室、エントランス、執務エリア。
代表の等身大パネルがあるだけで、場が引き締まる初めて来た人に「この会社の顔」が一瞬で伝わる社内外のコミュニケーションが生まれる
実際、オフィス環境改善の分野では「視覚的シンボルの設置はエンゲージメント向上に寄与する」
とされ、離職率低下や帰属意識の向上にも関連があると報告されています。
ぜひ等身大パネルから得られる
効果を感じていただきたい!

等身大パネルなら
アサヒ・ドリーム・クリエイト


等身大以外にも様々対応














アサヒ・ドリーム・クリエイトは等身大で
日本を元気にするプロジェクトを進行しております

1000人の等身大パネルプロジェクト
このプロジェクトは、企業・地域・文化を支え、
日々の暮らしや社会を静かに前進させている人々の存在を、
「実物大=等身大パネル」という形で可視化し、
社会に共有・発信していくことを目的とした取り組みです。

一人ひとりの活動や想いを、展示(等身大パネル)として記録・発信することで、
企業が持つ価値や姿勢を次の世代へとつなげていく
社会貢献プロジェクトとして展開しています。
入稿データのポイント
PDF:フォント埋め込み、トンボ、塗り足し3mm。
Illustrator:文字アウトライン、リンク画像は埋め込み or 同梱、トンボ推奨。
Photoshop:解像度は原寸350dpi目安、レイヤー統合、文字はラスタライズ。
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オリジナルの制作、独自の設計、
なんでも聞いて!あんじょうしまっせ!




